仮想通貨詐欺の送金先を、公開ブロックチェーン情報をもとに専門の担当者が追跡し、 警察へ被害届を提出する際の資料(調査報告書)を作成します。
面談も来店も不要。1回の申込みで最大10件までのトランザクションをまとめて調査依頼できます。
投資詐欺・ロマンス詐欺・副業詐欺などでだまし取られたビットコイン(BTC)・イーサリアム(ETH)・USDT等の送金先調査に対応。
警察に相談しても「証拠を持ってきてください」と言われるだけで、何を用意すればいいのか誰も教えてくれない。
一般的な調査会社・探偵社への依頼は着手金だけで数十万円、実費込みで100万円を超えるケースも珍しくない。
面談・契約・着手と何段階も踏む必要があり、その間にも資金はさらに移動してしまう。
クリプトの送金追跡に特化しているからこそ、面談も高額な着手金も不要。 必要なのはトランザクションハッシュと送金先アドレスだけです。
| 一般的な調査会社・探偵社 | 🔍 CryptoTracer | |
|---|---|---|
| 料金の目安 | 着手金20万円〜数百万円、実費別途 | ✓ 1件 ¥9,800(税込) |
| 調査期間 | 約2週間〜3週間 | ✓ オンライン完結・翌日 |
| 面談・来店 | 必要な場合が多い | ✓ 不要(全てオンライン) |
| 根拠の提示方法 | 調査報告書(手法は非公開が多い) | ✓ 実トランザクションハッシュを明記 |
| 複数件のまとめ依頼 | 都度契約 | ✓ 1回の申込みで最大10件 |
| 対応できない場合の扱い | 返金はされなく更なる被害となる | ✓ その旨を記載のうえ返金対応 |
※「一般的な調査会社・探偵社」欄は、仮想通貨関連の調査を扱う事業者の一般的な料金相場・進め方を目安として記載したものであり、 特定の事業者を指すものではありません。実際の料金・対応は依頼先により異なります。
トランザクション情報を入力(最大10件)
クレジットカードで即時決済
担当者が送金経路を調査
報告書(PDF)をメールで送付
PDF形式で、①概要(調査結果のステータス・最終到達先)、②送金経路を図解したルート図、③実際のトランザクションハッシュを明記した詳細な経路一覧表、④調査結果の結論、の4部構成です。警察へ被害届を提出する際に、そのまま参考資料としてご提出いただける形式で作成しています。他社の報告書ではトランザクションの画面やLINEのやり取りのスクリーンショット等を添付している場合がありますが、そうした画像は被害届提出時に警察側で別途撮影・収集されるため、報告書に添付する意味はありません。本サービスでは、誰でも公的なブロックエクスプローラーで再現・検証できるトランザクションハッシュの明記を重視しています。
公開されているブロックチェーン情報をもとに調査しますが、資金の移動経路によっては取引所に到達する前に追跡が止まる場合があります。その場合も、どこまで追跡できたかを記載した報告書をお届けし、返金対応いたします。
本報告書は捜査機関へ相談する際の参考資料です。返金や資金回収そのものをお約束するものではなく、最終的な法的判断・捜査は警察等の捜査機関が行います。これはどこの調査会社に依頼しても同じです。「資金を凍結します」「必ず回収できます」などと説明する業者がいた場合、それは虚偽ですので、二次被害に遭わないようご注意ください。
対応チェーン(Bitcoin / Ethereum / BNB Smart Chain / Polygon / TRON)以外は現時点で非対応です。お申込み前に対象チェーンをご確認ください。
1回のお申込みで最大10件までのトランザクションをまとめて調査依頼いただけます。1件目のみ入力必須で、2件目以降は任意入力です(入力した件数分のみ課金されます)。
ご入力いただいた情報は調査目的以外には使用しません。トランザクションハッシュ・送金先アドレスはいずれも公開ブロックチェーン上の情報です。
入力はTXIDと送金先アドレスだけ。決済完了後、担当者が調査を開始します。
※本サービスは公開ブロックチェーン情報に基づき、担当者が調査のうえ報告書を作成します。すべての送金経路を 確定できるとは限らず、追跡が途中で停止する場合があります(その場合も報告書はお届けし、返金対応いたします)。 報告書の内容は捜査機関への相談の参考資料であり、内容の法的な確定判断は捜査機関が行います。 入力いただいた情報は調査目的以外には使用しません。